このゼミで学ぶこと(全4回)
- 第1回 内部統制とは 主要業務フローを書き出す。あわせて2024年4月の実施基準改訂(経営者による評価範囲の見直し・リスクアプローチの徹底)の趣旨を押さえる
- 第2回 リスクと統制を洗い出す 業務ごとのリスクと統制を対応づける
- 第3回 統制を評価する 整備・運用状況をテストする
- 第4回 不備対応・報告+検定 不備の改善計画を立てる
※各回ともAI活用(AI起案→人が検証)の実践を含みます。
卒業ライン
初見の1業務プロセスで3点セット(業務フロー図・業務記述書・RCM)→テスト手続→不備改善計画を一気通貫で作成(AIドラフト→人検証の型)。合格基準:①リスクと統制の対応に大きな漏れがない ②テスト手続が統制の有効性を検証できる内容 ③AIドラフトの実態と合わない箇所を修正できている



